URLやテキストからQRコードを生成します。生成はブラウザ内で行われ、内容が外部に送信されることはありません。
入力した内容はサーバーに送信されません(ブラウザ内で処理)
使い方
- QRコードにしたいURLやテキストを入力します(入力と同時に生成されます)。
- サイズと誤り訂正レベルを必要に応じて調整します。
- 「PNGでダウンロード」で画像として保存できます。印刷前に必ず実機のカメラで読み取りテストをしてください。
誤り訂正レベルとは
QRコードには、汚れや欠けがあっても読み取れるようにする「誤り訂正」機能があり、L(7%)〜H(30%)の4段階があります。レベルを上げるほど汚れに強くなりますが、模様が細かくなるため、その分大きく印刷する必要があります。通常はM、屋外掲示の場合はQ〜Hが目安です。
ダウンロードされるPNGには、規格で必要とされる周囲の余白(クワイエットゾーン)が含まれています。余白を切り落とすと読み取れなくなることがあるためご注意ください。
よくある質問
日本語のテキストもQRコードにできますか?
できます。UTF-8としてエンコードされ、主要なスマートフォンの標準カメラで正しく読み取れます。
生成した内容が外部に送られることはありますか?
ありません。QRコードの生成はブラウザ内のJavaScriptで完結しており、入力内容がサーバーに送信されることは一切ありません。
長い文章を入れたらエラーになりました。
QRコードに入るデータ量には上限があります(誤り訂正レベルが高いほど上限は小さくなります)。内容を短くするか、誤り訂正レベルを下げてください。URLの場合は短縮URLの利用も有効です。