指定した日からN営業日後(または前)の日付を、土日・祝日を除いて計算します。
入力した日付は送信されません(祝日データの取得時のみ外部と通信します)
使い方
- 起算日と営業日数を入力し、「営業日後」か「営業日前」を選びます。
- 夏季休業など会社独自の休業日があれば「追加の休業日」に1行ずつ入力します。
- 結果は自動で計算されます。翌営業日を知りたいときは「1営業日後」を指定します。
祝日データについて
祝日の判定には、内閣府公表の祝日情報をもとに提供されているオープンデータ(Holidays JP API)を使用しています。ページを開いた時に最新の祝日データを取得するため、法改正やオリンピック等による祝日の移動にも自動で追従します。
データを取得できなかった場合は、その旨を表示した上で土日(と入力された追加休業日)のみを除いて計算します。振替休日・国民の休日も祝日データに含まれています。
よくある質問
「0営業日後」はどうなりますか?
起算日そのものが表示されます。起算日が休業日の場合でもそのまま表示されるため、「次の営業日」を求めたいときは1営業日後を指定してください。
年末年始の休業は考慮されますか?
祝日(元日など)は自動で除かれますが、12月30日や1月3日のような会社独自の休業日は祝日ではありません。「追加の休業日」欄に入力してください。
入力した内容が外部に送られることはありますか?
日付や休業日の入力内容が送信されることはありません。ページを開いた時に祝日データを外部から取得する通信のみ発生します(こちらから送るデータはありません)。